一般社団法人日本建築板金協会(日板協)は、これまでの社団法人日本建築板金協会から平成25年4月に新しく生まれ変わり、建築板金加工業及び同工事業の近代化と経営基盤の強化を図りかつその為の検討の場を提供するとともに、全板連グループ傘下の会員・組合員や広く建築業を営む人々の技術の向上と習得及び育成を図っていく団体です。
関係するメーカー・商社・流通の皆様や関係諸官庁と一丸となって、国民の住生活の改善・向上に資するものです。




沿革・概要
前身 全国板金工業会(昭和15年結成の任意団体)
設立認可 昭和45年12月17日
目的 建築板金加工業及び建築板金工事業の近代化と経営基盤の強化を図りかつその為の検討の場を公に設けるとともに、建築板金加工技術及び建築板金施工技術の向上を図るため、その技術の習得と育成を行い、もってわが国建築板金加工業並びに建築板金工事の進歩発展に寄与するとともに国民住生活の改善向上に資することを目的とする。
官庁 国土交通省 土地・建設産業局 建設市場整備課
経済産業省 製造産業局 生活製品課住宅産業室
会員 正会員: 建築板金加工業者及び建築板金工事業者をもって構成する団体(46会員<沖縄県を除く全国46都道府県>)
賛助会員: 建築板金加工又は建築板金工事施工用の資材、機械及び工具の製造業者もしくは販売業者又はそれらの業者をもって構成する団体



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